眼鏡・メガネフレーム             Kame Mannen (カメマンネン)  − メガネのミナミ ー

Kame Mannen(カメマンネン)

オリジナルブランド“カメマンネン”が生まれたのは
戦後のこと。

当時一般的な常識では耐久性に問題があったが
創業者 木村菊次郎 のクラフトマンシップにより
“永く使えるよいめがね”という思いを込めた
“カメマンネン”を開発したことに始まる。

時代が変わり、最新鋭の機械化された
現代においても
このクラフトマンシップは受け継がれています。
20世紀初めの国産メガネの名作
「カメマンネン」を
最先端技術により蘇らせた復刻版!

古き良き時代が薫るクラシカルな眼鏡をベースに
スパルタ方式と呼ばれる丁番を採用することで
機能美とフィット感を実現しており

キャスト成型では出せないプレスの味を出し
べっ甲カラーや一山タイプなどを取り入れた
ヴィンテージの伝統を活かしつつ

未来を指向する感性と斬新な手法を取り入れた
クラシカルな中にも
眼鏡の新しさを予感させるフレームです。


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