眼鏡・メガネフレーム                        MYKITA (マイキータ)        − メガネのミナミ ー






 MYKITA (マイキータ)

HANDMADE IN BERLIN (GERMANY)



MYKITA「マイキータ」は、2005年より本格始動した、常に進化し続けるドイツの新進気鋭アイウエアブランド。
以前は「ミキータ」とも呼ばれていましたが、現在は「マイキータ」で統一されています。



MYKITA「マイキータ」はアイウエア業界に革新をもたらしたアイウエアブランド、ic! berlin「アイシーベルリン」の
3人の創業者のうちの2人、Harald Gottschling(ハラルド・ゴッシュリング)とPhilipp Haffmans(フィリップ・ハフマンス)
の両デザイナーが中心となり、Daniel Haffmans(ダニエル・ハフマンス)、Moritz Krueger(モーリッツ・クリューガー)を加え
2004年、この4名のクリエイティブ集団により、ドイツのベルリンにて産声をあげました。


最高レベルのクオリティとイノベーション。それはマイキータ・ブランドを語るにおいて欠かせないファクターです。
画期的なアイデアで特許を取得したヒンジ・コンセプト。そしてアバンギャルドでいて趣向を凝らした個性的なデザイン。
マイキータは比類ない独自のアイデンティティーを確立し‘美とテクノロジーの融合’を実現します。


MYKITA「マイキータ」のアイウエアはデザインからマーケティング、さらには手作業による製品の仕上げまで
全ての工程がマイキータ・ハウスで行われています。

自社工房でもあるマイキータハウスはベルリンの中心地にあり、
そこでマーケティングを含むデザインからマニュファクチャリングまで、全ての工程が1つ屋根の下で行われています。
革新的かつハイクオリティなアイウェアが、最先端の技術と丁寧な手作業によって生み出されています。
ちなみにマイキータのブランド名は、最初に使用した建造物がかつての保育園(東ドイツで“Kita(キータ)”と呼称)
だったことに由来しています。


MYKITA「マイキータ」のフレームには、
厚さ0.5ミリの上質なメタルシート素材を使用しています。

非常に軽量かつ弾力があり、デザインと機能性を
みごとに両立しています。

もちろん、ドイツの眼鏡職人が一つ一つ丁寧に仕上げる
HANDMADE IN GERMANYのメタルフレームです。


MYKITA「マイキータ」のメガネフレームは
ネジや溶接を一切使用しない構造です。

フロントとテンプルは渦巻状の
特殊ヒンジで連結させています。

この構造により、独特のスムーズな開閉機能に加え、
かける人に合わせた細かな調整を可能としました。

ファッションデザイナーたちと積極的にコラボレーションを行い、ファッション界でも活躍の場を広げるマイキータ。
Bernhard Willhelm(ベルンハルト・ウィルヘルム)やAlexandre Herchcovitch(アレキサンドル・ヘルコヴィッチ)といった
時代の最先端を行くデザイナー達と共に作品を手がけ、国際的なステージでも数多く紹介されています。
今後最も注目度の高いアイウエアブランドの一つと言えるでしょう。 


上記画像はイメージです。店頭在庫モデルは常に変動致します。




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